魔法事典 (単行本(ソフトカバー))
内容(「BOOK」データベースより)
黒ミサ、ヴードゥー、錬金術、ホロスコープ、ポルターガイスト、レメトゲン、セイレムの魔女裁判、ストーンヘンジ、クリスチャン・ローゼンクロイツ、奇門遁甲、聖杯、魔法円など、古今東西の魔法・魔術に関する人物、生物、作品、物品、概念、体系など600以上の用語を解説した、魔法・魔術用語の事典。50音順の索引付き。

内容(「MARC」データベースより)
黒ミサ、ヴードゥー、錬金術、ホロスコープ、ポルターガイスト、レメゲトン、セイレムの魔女裁判…。古今東西の魔法・魔術に関する人物・作品・概念・体系など600以上の用語をくわしく解説した事典。〈ソフトカバー〉

出版社からのPR
「武器事典」「幻想動物事典」に続く“トゥルース・イン・ファンタジー”“事典”シリーズの第3弾。歴史・伝承・古典の中から魔法・魔術に関する事柄・人物・重要事件を取り上げ、簡潔に説明。掲載項目は600以上にのぼる価値ある一冊。



魔法・魔術 (単行本(ソフトカバー))
内容(「BOOK」データベースより)
世界に多数ある魔法・魔術の体系。その中からファンタジーファンやTVゲームユーザー、占いなどに興味をもつ方々にとって馴染み深い15の魔法を選び、やさしく紹介する魔法・魔術の総合ガイドブックです。図版も多数掲載し、入門書としても最適の一冊。

内容(「MARC」データベースより)
世界に多数ある魔法・魔術の体系。その中からファンタジーファンやTVゲームユーザー、占いなどに興味をもつ人にとって馴染み深い15の魔法を選び、やさしく紹介。図版も多数掲載し、入門書としても最適。〈ソフトカバー〉



図解 近代魔術 (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
『Truth in Fantasy』の新紀元社が贈る、新シリーズ『Fファイル』。今までの雑学本ではテーマになりにくかった、人の想像力、創作力、幻想力を刺激するありとあらゆるジャンルについて、わかりやすく紹介するシリーズです。
記念すべきNo.1のテーマは近代魔術。現代にも息づく魔術の世界を、概念、人物、団体、アイテムの4つに分けて総数120項目余を掲載。
1つの項目に詳細な説明と図による解説がつき、「文字だけではツライ」という方にも視覚的に楽しんでいただける内容になっています。

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、レヴィ以降の近代魔術を中心に、魔術に関わる事象、魔術師などについて概説している。



魔術師の饗宴 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
この本では、魔法使いにスポットを当ててみました。妖術使い、錬金術師、ドルイド…。彼らこそ、西洋非合理主義のそのまた闇の部分の代表者達といえるでしょう。あの悪名高い魔女裁判は、いったい何者を捕まえて裁いているつもりでいたのでしょうか。錬金術師は、本当に金を合成しようとするためだけに、何千年もの年月を費やしたのでしょうか。ファンタジーといえば、必ず登場するのではないかと思われるルーン文字、そのルーン文字とは、一体どこの誰がどのように使ったのでしょうか。この本は、このような疑問に答えるために書かれました。



魔術への旅 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
本書は魔術と、それをとりまくさまざまな背景について記したものです。本書の物語部分は、魔術に関係するさまざまな書物を基盤として、魔術の魅力やその不思議な世界を紹介することを目的としました。



魔導具事典 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
魔女たちの使う祭具、聖なる力を持つレリクス、神の力を得た武具、名人が作り上げた逸品、創作に登場する万能の道具…。古今東西の神話・伝承・民話・宗教から610の「不思議な力を持ったモノ」を紹介。総索引の他に、品目別、地域・出典別の索引も掲載。

内容(「MARC」データベースより)
聖なる力を持つレリクス、魔女たちの使う祭具、神の力を得た武具、名人が鍛え上げた逸品、創作に登場する万能の道具等々。古今東西の神話・伝承・民話・宗教からピックアップした610の「不思議な力を持ったモノ図録」。



魔法の薬―マジックポーション (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
古来より、医療とともに魔術と深い関係があるとされ、さまざまな人々を魅了してきた薬―。伝説の媚薬から権力争いに使用された毒まで、古今東西の歴史・伝承には、さまざまな薬が登場する。本書ではその中から45余の“魔法の薬”を取り上げ、使用された背景や効果などを詳しく紹介する。

内容(「MARC」データベースより)
古今東西の歴史・伝承には様々な薬が登場します。その中から約45余の「魔法の薬」を取り上げ、使用された背景、効果などを詳しく紹介していきます。